ヒロシマ・アピールズポスター

(平和活動推進事業)

人類最初の原爆の惨禍を体験した広島の祈りと願いを広く伝えるために、「ヒロシマの心」を視覚で訴えるポスターを制作しています。
ヒロシマ・アピールズポスターは公益社団法人日本グラフィックデザイン協会
(JAGDA)と一般財団法人広島国際文化財団の協同制作で1983年にスタートし、公益財団法人ヒロシマ平和創造基金は設立後の2013年から主催に加わっています。
毎年、同協会の会員代表1名がボランティアで制作しています。

2026年度の作品は「まなざし」
東京都のアートディレクター、永井一史(ながい・かずふみ)さんが制作し、7月
17日に広島市に寄贈しました。 本作品が30作品目となります。
作品、概要、制作者プロフィールは日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)のwebサイトでご覧いただけます。

ヒロシマ・アピールズ 2026




タイトル:「まなざし」
デザイン:永井一史

 
Copyright©HPCF. All rights reserved.